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リニア・鉄道館を目指して

2021/04/08 コラム

リニア・鉄道館を目指して

 

一度訪れたかった「リニア・鉄道館」を目指して、さわやかウォーキングに参加しました。コロナで外出を控えていたため、約4か月ぶりのウォーキングです。

あおなみ線の荒子川公園駅をスタートし、荒子川公園、稲永公園、名古屋市野鳥観察館、名港トリトン、リニア・鉄道館までの約8.7㎞の行程です。

曇っていましたが桜も開花し春の陽気でした。

 

荒子川公園

手入れの行き届いた花壇

 

稲永公園

稲永公園は、スポーツ公園、ラムサール条約湿地 藤前干潟を中心とした環境公園、災害対応型モデル公園の3つの特色ある公園です。

公園の西に広がる藤前干潟は、国指定の鳥獣保護区に指定され、シギ、チドリなどの渡り鳥の重要な飛来地としてラムサール条約にも登録されています。

 

名古屋市野鳥観察館

干潟の野鳥が備え付けの望遠鏡で観察できます。

 

名港トリトン

 

リニア・鉄道館

東海道新幹線を中心に、在来線から超電導リニアまでの車両が展示されています。実物車両を間近で見て、触れることができ、その迫力を実感します。

展示室に入ると世界最速を記録した3車両が待ち構えています。

 

C62形式 蒸気機関車(129km/h)

955形 新幹線試験電車300X(443km/h)

超電導リニアMLX01-1(581km/h)

新幹線車両展示

 

 

ウォーキングで体も気持ちもリフレッシュしよう。

 

T.I

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